SIRO-5489【このギャップがスゴい?】保護者からも人気の穏やか保育士さんは、欲求不満。清楚な顔して普段からこんな下着履いてんのかよ…自分から腰を振りまくってる姿がエロすぎる! 【初撮り】ネットでAV応募→AV体験撮影 2367
4時間前
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詳細
- 品番
- SIRO-5489
- タイプ
- 素人
- 配信開始日
- 2025-05-23
- 再生時間
- 1:03:04
- メーカー
- シロウトTV
- シリーズ
- 【初撮り】ネットでAV応募→AV体験撮影
- 女優
- 岸永みりな
- タグ
- SIRO
平日の昼前だというのに都内のラブホテルは何処も満室で、歓楽街の外れにある古びたラブホテルだけが空いていた。その一室で彼女は私の上に跨って腰をくねらせる。何度も、何度も。<br><br>次第に狭い室内には男女の饐えた香りと、いやらしく粘膜の擦れる音が充満していく。柔らかな乳房を揺らし、白い首筋には薄っすらと汗。ただでさえ官能的なこの状況をより一層引き立たせているのは、彼女の職業の所為だろう。<br>普段の彼女なら今頃は●供たちに囲まれて、お歌の練習をしている時間なのだから──<br><br>「幼稚園で働いています。●どもが好きで」<br>待ち合わせたカフェで何気なく問いかけると、彼女はそう言って微笑んだ。<br>その返事に、妙に納得してしまったのは保育士のエプロンを身に着けて●どもたちと輪になって歌っている姿が、あまりにも自然に頭に浮かんだからだろう。●供たちと一緒に絵を描き、歌を唄い、笑い合う日々。理想的で穏やかな日常。だが、静けさとは、いつも内に熱を孕んでいるものだ。<br><br>彼氏と別れて一年あまり。<br>募っていたのは寂しさではなく、もっと切実で、本能的な何か。<br>彼女は仕事を休み、この一日を選んだ。ソファには、彼女が「いつも履いている」と言ったレースの下着がくしゃりと落ちている。そこに込められた欲望は、あまりにも率直だった。<br><br>何度も求め合い、やがてふたりとも息を切らせて、シーツに沈んだ。<br>しばらく抱き寄せると、彼女は私の腕のなかで静かに寝息を立てていた。<br><br>午後二時半。<br>時計を見て、私はふと思う。??そうか。<br>本当なら今ごろ、お昼寝の時間か。