KAVR-363【VR】スノボデートで怪我して山小屋に避難 身体を寄せて人肌で温めあい本能的に貪りまくったレスキューが来るまでの24時間 伊藤舞雪
1日前
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「私をゲレンデに連れてって」<br>昔のトレンディドラマのセリフみたいな舞雪のお願いを<br>叶えてあげたくてスノボデートにやってきた。<br><br>キラキラした白銀世界に<br>目を輝かせて喜んでいる舞雪…可愛い。<br><br>調子に乗って得意でもないのに<br>格好つけて無茶したら大怪我…なんて情けないんだろう。<br><br>とりあえず近くにあった山小屋に避難。<br>僕のことを心配してずっと一緒にいてくれる舞雪…<br>やっぱり好きだ。<br><br>寒い…<br>すると舞雪がスノボジャケット脱ぎ出した。<br>「肌と肌を重ねた方が温かいんじゃないかな。<br> 体温感じるとホッとするし…」<br><br>確かに普通に毛布に包まっているより温かい。<br>でも…不謹慎ながら勃起してしまう。<br><br>「私も同じ気持ちだよ…」<br>不測の事態で二人の距離はグッと縮まり、<br>肌が触れ合ううちに興奮してきて密着セックス…<br><br>今までゴムなしでセックスなんてしたことなかったのに<br>生殖本能なのか無性に我慢できなくって初めての中出し。<br><br>極寒の山小屋でレスキューが来るまで<br>身を寄せ合いアホみたいに愛しあい中出ししまくった思い出の夜。