DSVR-1300【VR】いつも外でキャッチをしているガールズバーの子と閉店間際に二人っきり。「いつもありがとう…今日は帰らせないからね」本音トークからのナマ中出しセックス

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VR

詳細

品番
DSVR-1300
タイプ
有码
配信開始日
2023-06-12
再生時間
1:20:42
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
タグ
DSVR

真冬の中、寒そうにキャッチをしていたガールズバーのキャスト<br>本当に寒くて辛そうだったので一杯だけ付き合うことに。<br>「めちゃくちゃ寒かったから、すっごい助かる~ありがとう!!」<br>彼女のとびっきりの笑顔に、ついつい心奪われてしまう…。<br><br>「引っ越したばかりで友達いないんだ…だったら私が友達になってあげるね」<br>それ以降、たまにガールズバーで遊ぶことになった僕。<br>人柄がよすぎる彼女と会うたびにふつふつと胸が熱くなる。<br>だが、所詮は客とキャスト…イケメンでもない僕が彼女と付き合うことなんてないだろう…<br><br>そんな或る日、いつものようにガールズバーに行くと彼女が他の客を接客していた。<br>たちが悪い客で軽くセクハラしてきたが、彼女は笑って大人の対応をした。<br>その客にイラっとしたのと…ついつい嫉妬してしまった。<br>ガールズバーだから、そんなこともあるだろう…そう自分に言い聞かせても胸がズキズキして痛い…<br><br>彼女が僕のところにきて、<br>「どうしたの?そんな不機嫌そうな顔をして?…もしかして私がお客さんにセクハラされてるの見て嫉妬したの?」<br>小悪魔的な笑顔で僕をみてくる。<br>「嫉妬してくれて嬉しいな~」<br>まわりの人がみてない隙をついて、僕にいきなりキス。<br>「出会った時から、この人いいなぁ…って思ってたんだよ。嫉妬してくれて、本当にありがとう。私の気持ち、分かるでしょ…?」<br>突然の告白に頭真っ白の僕。<br>「今晩はずっと一緒にいてくれる…かな?」<br><br>片思いだと思っていたのが、両想いだったなんて…ついに僕にもモテ期到来だッ!!

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